+ホームページの安心を、一緒に。WordPress救急相談室

+ ホームページの困った!に、救急対応。

最短2日でwordpress/ホームページのセキュリティ問題を解決

大切な情報と、会社の信頼を守るために。
サイトの仕組みから、安心できる運用へ。

あなたのサイトをチェックする
ホームページを守る青い盾のイメージホームページの画面を顔にした、オレンジ色のヘルメットのサイト救急隊サイトの安心、
一緒に守ります!
サイト救急隊
SECURITY RESCUE「うちは大丈夫」の、その前に。WEBSITE SUPPORT
AIを象徴するネットワークからホームページへ攻撃が広がるイメージ

AI時代の、ホームページの守り方。

AIで、攻撃はもっと巧妙に。
会社のホームページにも、
セキュリティへの懸念が。

AIを悪用したサイバー攻撃が巧妙化し、
情報漏えいやホームページの乗っ取りへの懸念が高まっています。

「会社の規模が小さいから」「今まで何もなかったから」。
それだけで、これからも大丈夫とは言い切れません。

被害に遭うと、何が起こる? ↓

01 / KNOW THE RISK

ホームページを
ハッキングされると、
どうなるのでしょうか。

被害は、ホームページの中だけでは終わらないかもしれません。

顧客情報が外部へ流出するイメージ
RISK 01

お客さまの情報が
外部に流出する

サイトに保存されたお問い合わせ内容や顧客情報などを、第三者に盗まれるおそれがあります。

サイトから不審なメールが送信されるイメージ
RISK 02

不審なメールの
送信に使われる

メール送信機能などを悪用され、お客さまや取引先に迷惑をかける可能性があります。

ホームページが改ざんされるイメージ
RISK 03

会社のページが
勝手に書き換えられる

偽の案内や不審なリンクを掲載され、訪問した人を危険なサイトへ誘導してしまうことも。

サイトにアクセスできなくなるイメージ
RISK 04

ホームページを
元に戻せなくなる

管理権限やデータを失い、バックアップの状態によっては復旧できない場合もあります。

※被害の範囲は、保存している情報や連携する機能によって異なります。

注意を呼びかけるサイト救急隊
その被害、サイトを直すだけでは終わりません。

一度流出した情報は、
完全には取り戻せません。

サイトを直しても、お客さまへの説明や信用の回復は続きます。
後戻りできない事態になる前に、仕組みを確かめておきましょう。

02 / SECURITY ALERT

国も注意を呼びかけるほど、
セキュリティへの懸念が
高まっています。

ホームページを動かす技術の弱点について、国からも注意喚起が出されています。専門家だけの話ではなく、会社のサイトでも確認が必要な問題です。

たとえば2026年10月には、多くのホームページで使われる「PHP」について、使用状況の確認と対応が呼びかけられました。

自社のサイトも、関係があるかもしれません。

PHPは、ホームページの裏側でページを表示したり、情報を処理したりする技術です。WordPressも、このPHPを使っています。

「何を使っているか分からない」から、確認を。

今回のPHPの問題には修正版が公開されています。使われている仕組みと、必要な更新が行われているかを確認することが大切です。

PHP公式の対応情報 ↗

実際に公表された被害

情報漏洩は、
会社の外にも影響が広がります。

お客様や取引先の情報が流出し、サービスや出荷が止まる。
企業からは、こうした被害も報告されています。

個人情報の流出

大手出版グループ

約25万人の個人情報が流出

ランサムウェア攻撃で、取引先・従業員・学校関係者など、254,241人分の個人情報の外部流出を確認したと公表しました。

企業の公式発表を読む ↗
情報流出・業務停止

大手通販企業

情報流出に加え、出荷業務も停止

お客様・取引先の情報流出と、物流システムの障害を公表。出荷業務の停止や、復旧の長期化につながったと報告しています。

企業の公式発表を読む ↗
漏洩のおそれ・調査対応

大手飲料メーカー

相談窓口の情報も、漏洩のおそれ

お客様相談室への問い合わせ情報152.5万件などを、漏洩のおそれがある情報として公表。対象者への通知と対策を進めています。

企業の公式発表を読む ↗

各社の公表日時点の情報です。原因やシステム構成は事例ごとに異なり、上記はWordPress・PHPが原因と確認された事例ではありません。

未対策のまま、
「うちは大丈夫」とは言えません。

大きな問題になる前に、
まずはご相談ください。

今のサイトについて相談する

03 / BEHIND YOUR WEBSITE

「使いやすい」の裏側には、
守り続ける仕組みがあります。

WordPressは、記事を更新しやすく、さまざまな機能を追加できる便利な仕組み。
その一方で、本体だけでなく、部品や土台にも手入れが必要です。

記事を管理

WordPress本体

本体の修正と、
管理画面を守る対策。

+
機能を追加

プラグインなど

部品ごとの更新と、
提供終了への対応。

+
仕組みの土台

PHP

WordPressとは別に、
修正の適用が必要。

文章や写真を更新するだけでは、
裏側の弱点が直るとは限りません。

出典:WordPress公式の安全対策 ↗
CMSを判別できる日本語サイトの83.0%が、WordPressを利用。

あなたの会社のサイトは、
WordPressではないですか?

CMSとは、記事やページを管理・更新する仕組みのこと。見た目だけでは、何を使っているか分かりません。

W3Techs、2026年10月21日時点。日本国内のすべてのサイトを対象とする割合ではありません。

調査の出典を確認する ↗

CHECK YOUR WEBSITE

あなたのサイトは、
何で作られて
いるでしょうか。

URLを入力して、公開されている情報から
WordPress・PHPの手がかりを確認します。

  • メールアドレスの入力不要
  • 公開ページの情報だけを確認
  • 次に確認したいことが分かる
WEBSITE CHECK

サイトの仕組みをチェック

トップページのURLを https:// から入力してください。

公開情報による簡易チェックです。脆弱性の有無や安全性を確定するものではありません。

チェックせずに相談する →

04 / A BETTER WAY FORWARD

WordPressから、
もっと守りやすく、
使いやすいCMSへ。

WordPress → 独自CMS

Astro・Goを活用した独自CMSの構築から、EmDash・microCMSなどへの移行まで。サイトに合う仕組みを選び、必要な機能に絞って、堅牢なホームページづくりを進めます。

使いやすさと安全性を考えたホームページの仕組みのイメージ
更新しやすい安全性を考える速く、スムーズ集客の土台へ

御社に合う仕組みを、一緒に。

更新しやすく。守りやすく。
移行先も、使い方も選べます。

01

会社に合わせて、
独自の仕組みをつくる

表示するページは軽く、裏側の機能は必要なものだけに。Astroで画面を、Goで業務に合う機能を構築する方法をご提案します。

AstroGo独自CMS
02

使いやすいCMSを、
サイトに合わせて選ぶ

Astroと組み合わせるEmDashや、編集する場所と表示するサイトを分ける「ヘッドレスCMS」のmicroCMSなども選べます。

EmDashmicroCMS
03

公開する環境も、
速さと守りを考える

Cloudflareなどを活用し、ページを届ける仕組みと、不審なアクセスへの対策も設計。サイトの構成に合わせて組み合わせます。

Cloudflare配信・防御

さらに、御社が使いやすい形に
カスタマイズ。

更新する項目、管理画面の見せ方、社内の確認手順まで。
「いつもの作業が、もっとかんたんに」を目指して整えます。

ご希望の機能と運用に合わせて、採用するCMS・技術とカスタマイズ範囲をご提案します。

01
USABILITY

更新のしやすさを、大切に。

お知らせやページの編集など、普段の作業と必要な機能を整理。担当者が無理なく更新できる仕組みをご提案します。

02
SECURITY

攻撃に備える仕組みへ。

公開する機能、管理画面、情報の保存方法を見直し、攻撃につながる入口を減らす設計を検討します。

03
PERFORMANCE

ページを、軽く、スムーズに。

画像や表示方法を見直し、スマートフォンでも快適に。移行前後の表示速度を測り、改善を確認します。

04
SEARCH & GROWTH

検索で見つけてもらう土台を。

ページ構成やタイトル、記事・URLの引き継ぎまで。検索エンジンと訪問者に内容が伝わる設計を考えます。

セキュリティの見直しを、
集客の土台を整える機会にも。

対応内容はサイトごとに異なります。移行後も継続的な対策が必要です。
検索順位やアクセス数は、CMSだけで決まるものではありません。

PRICE / 移行・構築の料金

安心して使える
ホームページへ。
まずは、費用の目安から。

今のサイトのページ数や記事の量、
引き継ぎたい機能を確認してご案内します。

料金の相談をご案内するサイト救急隊
WordPressからの移行・CMS構築

30ページまで

30万円〜

ページ数やコンテンツ数、
必要な機能により料金が変わります。

具体的な対応範囲と費用は、
サイトを確認したうえでご案内します。

移行費用を相談する 30ページを超えるサイトもご相談ください。

専門知識も、事前の準備も、いりません。

ホームページのこと、
よく分からなくても。
まるごと、
お任せください。

何が問題か分からない。誰に聞けばいいか分からない。
そんな状態からのご相談で、大丈夫です。

詳しくない方にこそ、
気軽に頼っていただきたい相談窓口です。

サイト救急隊がパソコンの対応を引き受け、安心した表情になる担当者のイメージ
むずかしいことは、私たちに。

こんな方に、おすすめです

  • 「WordPress」「PHP」と言われても、よく分からない
  • 制作会社に任せていて、サイトの仕組みを把握していない
  • 自分で調べたり対応したりせず、まとめてプロに任せたい

まずは「全部お任せしたい」でOK。

状況の確認から、必要な対応・お見積もりのご案内まで。
専門用語で説明する必要はありません。

まるごとお任せで相談する

サイトURLや詳しい状況が分からなくても相談できます。

工具箱を持って駆けつけるサイト救急隊

EXPERIENCE YOU CAN BUILD ON

銀行系システムから、
大規模CMSサイトまで。

システム開発15年の実績を、御社のホームページにも。

銀行系システム大規模CMSサイト

サイトの仕組みと、運用する方の使いやすさの両面から考えます。
詳しい開発実績は、ご相談内容に合わせて個別にご紹介します。

サイトについて相談する

HOW IT WORKS

詳しく分からなくても、
大丈夫です。

  1. 01

    ご連絡先を送る

    サイトの詳しい仕様が分からなくても、そのままご相談ください。

  2. 02

    仕組みと必要な機能を確認

    現在の更新状況や、引き継ぎたいページ・機能を整理します。

  3. 03

    対応方法とお見積もり

    サイトに合う移行方法と、公開後の運用をご提案します。

FAQ

よくあるご質問

WordPressなら、すぐに移行が必要ですか?

利用しているだけで危険性や移行の必要性は決まりません。修正状況、必要な機能、運用体制を確認して判断します。現在のサイトで修正が必要な場合は、移行を待たずに対応してください。

移行すれば、セキュリティ対策は不要ですか?

移行後も必要です。アクセス権限、更新、バックアップなど、公開後の運用まで含めて考えます。

今のデザインや記事は引き継げますか?

現在のサイトを確認し、引き継げる範囲をご案内します。URLやお問い合わせフォームも確認対象です。

費用はいくらですか?

WordPressからの移行・CMS構築は、30ページまでのサイトで30万円〜が目安です。ページ数やコンテンツ数、必要な機能により料金が変わります。具体的な対応範囲と費用は、サイトを確認したうえでご案内します。

LET'S TALK

ホームページの
「これから」を、
一緒に考えましょう。

不安なことも、分からないことも、
そのままで大丈夫です。
まずは、お名前とメールアドレスをお知らせください。

むずかしいことは、
一緒に整理しましょう。

パスワードはお預かりしません。
初回は分かる範囲の情報だけで大丈夫です。

受付状況を確認しています。

入力いただいた情報は、お問い合わせへの対応に使用します。

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